シナの新型肺炎、そのシナ共産党の対応ぶりに人民も呆れるとは、、

  • 2020.01.31 Friday
  • 06:15

JUGEMテーマ:中国

 

 

  シナの新型肺炎、そのシナ共産党の対応ぶりに人民も呆れるとは、、

   〜天変地異は人の世の大変動と言われるシナ、隠蔽にSNSの苦情も多くて処理できないとか

 


新型肺炎をシナ共産党が公表して10日目に成ろうとしている。死者は10日間で9人から200人にせまる勢いである。それは、アフリカ豚コレラに匹敵するシナ感染病の実態と社会構造の大問題を露呈させた。疑惑なGDP公表値のように、シナ共産党委員すら何が本当なのかと言う有様か。

 

  中国でコロナウイルスの感染者数が11,791人 死者は259人に拡大   追記 2/1
    https://jp.sputniknews.com/world/202002017068118/
    2020年02月01日 SputnikNews

 

    2020年2月2日の婚姻登記を中止、新型肺炎の拡大懸念―北京市

      https://www.recordchina.co.jp/b777631-s0-c30-d0054.html

      2020年1月30日 Record China

      〜人が集まると新型肺炎が拡散すると警戒・・余程の脅威とつかんでるのか?

 

    1100万都市を異例の封鎖 新型肺炎、武漢はゴーストタウンに
      https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200126/mcb2001260836003-n1.htm
      2020.1.26 SankeiBiz

      >武漢での公共交通機関の停止は23日、新型肺炎の感染拡大を防ぐため始まった

 

最近の投稿でも、アフリカ豚コレラや災害対策といい、高速鉄道に見るシナ経済の実態は官制経済のもろさをみせ、社会の脆弱さや疑念がつきまとう。


今でも、国土開発ではシナ共産党は独善な不動産王として税金の用途も軍事技術などに限られる。国際社会の一員ながら、世界経済への体裁でコンクリート構造物を作りまくり経済のえせな進化を見せつける。そりゃー、火力で生み出される膨大な鉄とコンクリートは、シナの空と世界の環境が汚染される訳である。

 

 「橋の国」中国、世界最高難易度の海峡大橋開通で改めて証明
    https://www.afpbb.com/articles/-/3247154
    2019年10月4日 AFP
>2015〜2020年の間、中国の交通運輸インフラ方面の投資は約227兆円を超え、その相当部分が橋梁建設に充てられてきた


     峡谷に100階建てビル3棟建設に相当、貴州省の平塘特大橋が開通へ―中国
       https://www.recordchina.co.jp/b770706-s10-c30-d0046.html
       2020年1月2日 人民網日本語版>レコードチャイナ


     6日後に開通予定の高架橋、突然崩れ落ちる!=関係者「事故原因は解体してみないと分かりません」―中国
       https://www.recordchina.co.jp/b724019-s0-c30-d0135.html
       2019年6月25日 Record China

>また「もはや河南省では珍しいことではないので、いちいち報じなくていい」「鄭州の道路トラブルは本当に一言では言い尽くせないほどたくさんある」といった感想も見られる


シナの内情は、相当以上にひどそうだ。

 

 

 

昨年、シナにおけるアフリカ豚コレラ騒動は豚肉を枯渇させ、食品物価の高騰を招いた。現実に、シナの行政における対策と対応は皆無に等しく、更に新型肺炎の感染症がシナと世界を脅威に・・

 

   WHO「緊急事態」宣言、新型ウイルスで−移動や貿易は制限せず
    
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-01-30/Q4XQXZT0G1L101?srnd=cojp-v2
     2020年1月31日
Bloomberg


   中国新型肺炎、武漢市医師「内部で当初からSARSの指摘あった」
     https://www.epochtimes.jp/p/2020/01/50927.html
     2020年01月22日 大紀元

 

      中国で謎のウイルス性肺炎が流行、SARSでないなら何か?
        https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/sars-2.php
        2020年1月7日 Newsweek


      新型肺炎「変異と拡散の恐れも」と中国政府 死者9人、発症者440人
        https://www.sankei.com/world/news/200122/wor2001220021-n1.html
        2020.1.22 産経
        〜中国政府が新型肺炎について初めて記者会見を開く、昨日1/30の状況では死者170人

 

   新型コロナウイルス、感染者が確認された国と地域(18日3時50分現在)  追記 2/23
     https://www.afpbb.com/articles/-/3268787
     2020年2月18日 AFP
     〜シナ共産党の公表から一か月ころから、海外でも死者5人

 

 


そういえば、話題の記事があるごとに投稿で取り上げて来たが、

過去の記事にこういうのもあった。シナ人が日本の病院に来る実情には、シナにおける診療体制など社会の機能と組織が確立してないこともある。そう、国体とその政治がおかしい。


  中国病院の真実 女子大生の戦い 20160201
    https://www.youtube.com/watch?v=8oxkFLfaWxI YouTube 新唐人TVから
    〜すげぇー、病院診療に、闇屋の受付手数料。警備員知らぬふり


     広州 数千人が市場内店舗の家賃を巡り抗議 20151013
       https://www.youtube.com/watch?v=XfIWkQbTkfU YouTube 新唐人TVから
       〜なんと2平米で月340万円の賃借料の市場。日本では大企業の拠点以上の価格

 

    「 防疫は建前 実際は強奪」広東省で個人財産徴用の決定    −追記 2/14
      https://www.ntdtv.jp/2020/02/42587/
      2020年2月13日 NTD

      〜本性を現したシナ共産党の実態である


ようするに、シナではそれぞれの病院や会社から行政組織までシナ共産党の指示を仰がないといけない異常な政治である。組織の自立や成長が阻害されてるシナの社会は、人が多い組織化する団体を嫌うシナ共産党の狭い度量なのだ。それでいて、金儲けや出世したければ共産党の指にとまれと言う。そう、共産党とその賄賂政治が許せば、なんでも許される。

 

それでも、ネット上では「社会の安定」を理由に言論統制を徹底する現体制への疑問も噴出。「庶民は真実を口にして捕まり、政府はうそを言っても許される」といった怒りの声が相次いでいる。
それでも、ネット上では「社会の安定」を理由に言論統制を徹底する現体制への疑問も噴出。「庶民は真実を口にして捕まり、政府はうそを言っても許される」といった怒りの声が相次いでいる。
それでも、ネット上では「社会の安定」を理由に言論統制を徹底する現体制への疑問も噴出。「庶民は真実を口にして捕まり、政府はうそを言っても許される」といった怒りの声が相次いでいる。
それでも、ネット上では「社会の安定」を理由に言論統制を徹底する現体制への疑問も噴出。「庶民は真実を口にして捕まり、政府はうそを言っても許される」といった怒りの声が相次いでいる。
それでも、ネット上では「社会の安定」を理由に言論統制を徹底する現体制への疑問も噴出。「庶民は真実を口にして捕まり、政府はうそを言っても許される」といった怒りの声が相次いでいる。
それでも、ネット上では「社会の安定」を理由に言論統制を徹底する現体制への疑問も噴出。「庶民は真実を口にして捕まり、政府はうそを言っても許される」といった怒りの声が相次いでいる

   中国当局、新型肺炎に警鐘鳴らした医師を「デマ」と摘発 国内から非難の声
     https://mainichi.jp/articles/20200130/k00/00m/030/257000c
     2020年1月30日 毎日新聞

>それでも、ネット上では「社会の安定」を理由に言論統制を徹底する現体制への疑問も噴出。「庶民は真実を口にして捕まり、政府はうそを言っても許される」といった怒りの声が相次いでいる

 

ところが現在のシナ共産党委員長の時代から、建国からの人民政治と共産の理念に疑念を生むような権威と共産党維持に走る悪法の時代だ。さらに外国の干渉も人民も法律でいつでも難癖をつけて逮捕するという。それは、共産という理念などと矛盾した社会システムに悪化しつつあるのだ。

 

 

 

組織の自立や成長が企画もされないシナの団体には、自立に向けた権利や権限もなく民主主義な構造や活動も無い訳で前途多難である。そこに道徳も商道徳も無い中では弱肉強食の社会であり、法の例外が賄賂で通用する荒廃したシナ社会である。

 

下部組織やそれぞれの団体は、常に共産党中央委員会の意向を確認し、事業・企業成績が悪ければとばされる。だから、上にあげる成績や結果も偽装するのは常だろう。いつ処分されるかという狭い度量の全体主義というか恐怖政治に近い。これが、監査機関もない独裁であり、現在も三者の意見を聞かない悲しい方向に突き進んでいるわけである。。

 

まあ、実際シナ共産党は、政治・文化・経済も知らない貧民層の文盲な委員で建国された訳で、内政も整備出来ず覇権の妄想を繰り広げてった訳である。シナ独特の文盲らしい面子と秘密主義が、仇になり自浄作用を失う。その風土病の悪弊が今や世界で・・

 

現実に今も、歴史も知らない幹部がざらに・・ 当然、今のシナ共産党幹部には、見識や国際性は無い。その割に口だけ出しすのだが、シナは現代国家を模倣しても社会の進化は望めない。

 

( ある識者に言わせると、漢方薬のようにあらゆる動物を食する行為とその市場構造を持つシナの何でも食えという習慣が、感染を広げたと言う・・笑えない恐ろしい顛末

さらに、弱肉強食のサバイバルな社会風土は、よくしゃべりわめくシナ人の習性である。それも感染を広げる大きな要因だろう。特亜には手を洗わない種族が動画で取り上げられており不衛生だ )

 

 


繁栄しているときはいいが、現在の米中貿易戦争で疲弊したシナには人民総出で実力を出しても正しい道にも導けない悲しさがある。民主主義や良識という文化がないからね。現シナ共産党の制度では、社会のモラルやマナーが確立せず。言えることは、人民を見捨ててきた三千年の風土である。

 

−下記に4つの記事を追加 2/4−

 

  新型肺炎、中国本土だけで感染者数がSARS超え9692人、死者は200人突破
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200131/mcb2001311144023-n1.htm    
    2020.1.31 sankeibiz

> 中国外務省の華春瑩報道官は31日、世界保健機関(WHO)が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」と宣言したことを受けて、「中国政府は最も全面的で厳しい予防・抑制措置をとっている。われわれはこの疾病に対する戦いに勝つ自信と能力を完全に持っている」との談話を発表した

 

    中国 新型肺炎で死者425人 感染者2万4000人超に
      https://jp.sputniknews.com/incidents/202002047073419/
      2020年02月04日 SputnikNews

      〜いまだ、指数的に増加。死者もとっくにSARS超え

 

  中国の孤立化深刻、新型コロナウイルス流行 各国の対応
    https://www.afpbb.com/articles/-/3266431

    2020年2月3日 AFP

 

     中国外務省、米国の対応批判「薄情だ」 新型肺炎、感染者1万人超え
       https://www.sankei.com/world/news/200201/wor2002010016-n1.html

       2020.2.1 産経

    〜なんと、14億の人民をけん引する体制も無かったシナ。あつかましさだけは、今も、、

      シナは、この不祥事にも尖閣で威嚇行動するとわね。日本のお人好しもいい加減に

 

  中国、国際調査団受け入れに消極的 新型肺炎への対応で=専門家   −追記 2/14
    https://jp.reuters.com/article/china-health-who-mission-idJPKBN2072I9
    2020年2月14日 ロイター

 

日本は、今こそ親中派議員をシナに助言を与える派遣を行い移住してもらえばいい。本望だろ。


現在の新型肺炎はSARSをも越える失態を見せつけ、シナの各所は道路封鎖までするという。もともと、新型肺炎は武漢発祥となったが、武漢は学問の都で研究所も多いと言う。そこに、こんなうわさまで世界で飛び交う。こりゃー、巨額の負債返還も信用も大ピンチだ。


  次々と積み上がる中国の新型ウイルスが「生物兵器」である証拠。そして、武漢のバイオ研究所で研究されていた可能性のある「あらゆる人が免疫を持たない悪夢のコロナウイルス」
    https://indeep.jp/one-chinese-scientist-could-be-linked-global-coronavirus-pandemic/
    2020年1月29日 InDeep


1975年からの遼寧省海城地震、1976年の河北省唐山地震、そこに周恩来総理死去と毛沢東主席死去もあり、 『 天変地異は人の世の大変動 』と噂が立つ。現在のSARSを超えた新型肺炎は一つの天変地異。かつてと違うように行動も報道も疑われるシナ共産党に、人民が賛同する状況にもない。既に、愛国者もシナ共産党を見限るとさえ言われる。まさに『 天変地異は人の世の大変動 』か。


まあ、いつの世もシナ政権の敵対勢力は、犠牲者となって消えて逝くようだが。。

 

  西暦536年からの十数年間「地球から太陽の光が消え暗黒の世界となった」。無数の人々の命を奪ったこの現象の原因は海底火山の噴火である可能性が高まる
    https://indeep.jp/undersea-volcano-caused-dark-years-of-from-536-ad/
    2019年12月22日 InDeep
 〜『 天変地異は人の世の大変動 』が起きて、
   社会が崩壊し成長していくのに200年もかかったシナ。それは度々・・ 唐の繁栄にも経緯が・

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