一風変わってるどころか、未だ戦後も現代も異境の地シナ・・

  • 2019.10.09 Wednesday
  • 08:53

JUGEMテーマ:中国

 

 

   一風変わってるどころか、未だ戦後も現代も異境の地シナ・・

       〜失礼だが、特亜人は国家的な尊敬できない知性と品の無い民度を見せる

 

 


シナは、国内の家畜伝染病アフリカ豚コレラ蔓延やファーウェイ幹部逮捕で米加との食肉禁輸で、豚肉が高騰してるという。そこに、道教の伝統もあり何でも食う事も知られており、日本でもシナ人が珍味として食う習慣からセミが居なくなるのではと記事にも成ったぐらい。


   中国でワニ料理が人気に、レストランからワニ脱走相次ぐ
     https://www.news-postseven.com/archives/20191005_1459839.html
     2019.10.05 NEWSポストセブン

 

それも、最近は中共の独特な政治手法も重なり、世界で猛威の狩猟を繰り広げる。そこに、工芸品で高価な象牙などの違法な密猟もやまない。

 

   香港税関、象牙8トンを押収 時価約10億円
     https://www.cnn.co.jp/business/35103926.html
     2017.07.07 CNN

 

また・・中共は国家ぐるみでWHOが認定した東洋医学を悪用し、世界から動物を狩猟している。そりゃー、あまりにも普通の人間とかけ離れた行動で世界と揉めるのは必至。

 

そこには、教育さえ無駄と感じさせるのだ。中国伝統医学も、文化大革命とその犠牲で無くなったとさえ言われたが・・ そこには、悪商人と結託し国際的な約束事や常識が通用しないシナの独自な政治性を見る。


   WHO、中国伝統医学に「お墨付き」 各界から批判の声
     https://www.cnn.co.jp/fringe/35140363.html
     2019.09.16 CNN

 

     サイの角やトラの骨、中国が医療目的の使用を合法化
       https://www.cnn.co.jp/world/35127809.html
       2018.10.30 CNN

 

 

 

そもそも、変わった中共の政治は、建国来から軍事に異常な人員である。そこに海軍まで強化する費用のかけ方だ。石原元知事のように・・中共への忠告さえ聞く耳を持たない異常な外交とその国際状況であり、更に中共の破たんするような費用のかけ方である。

先頃の投稿でも、国土開発の異常さとその手法は独善性な傾向もあるのに・・

 

   中国建国70年 世界最長の共産党政権はどこへいくのか
     https://newsphere.jp/politics/20191003-2/
     Oct 3 2019 NewSphere


      海外メディアへ影響力行使 国境なき記者団が中国批判
        http://www.sankeibiz.jp/macro/news/190402/mcb1904020710001-n1.htm
        2019.4.2 ブルームバーグ > SankeiBiz

 

   特別リポート:中国習近平の「強軍戦略」、米国の優位脅かす
     https://jp.reuters.com/article/china-army-special-report-idJPKCN1S0020
     2019年4月24日 ロイター

   〜 中共は徒労体制の弊害で、経験した事の無い教養や社会の安定を阻害し支配の驕りに・

 

いや〜時のたつのと中共の話題は尽きない・・笑笑   周到な戦略であるのは理解出来ようが・・

 

そもそも、シナの奴隷社会にはえせな共産(党員)主義が適してた。多くの人口を抱えるには成果は無きものでありながら、シナの偏向した一族らが独裁政治で富をムサボリ吹聴できる。

シナ人流な野心は、人民の幸福が放棄され共産党の将来を蝕む・・ただ・誰の為に政治している中共なのか・・ま、今や共産党の富と支配制度の維持だが・・

 

かつて、周恩来氏は大衆社会に出て、世相を見て人民との対話をし人気を持った。中共と言う政治は、大衆の望む方向とその経済社会に民意を反映しなくて経済の先行きが疑問視されるだろう。

 

今や日本のえせ知識人もマスゴミも、気付かなかった振りする中共の限度無き天文学的負債とカツアゲ外交の真実を語れない。中共は、一部の幹部の暴走では済まされない歴史の汚点か・・

 

日本はかつての道徳も薄れて似つかわしくない新聞報道があり、未だ品と教養も無い現実がある。そこに、思想界や宗教界が指導的地位を放棄した教養無き人物が多いのか信仰の廃れが酷い。

 

 


ただ、シナ人とは言え識字率も上がり学校制度も整い?多少の見識も上がってるだろう。共産党結党時のよう過去と違い知識人も増えており、政治批判などの言論・批評を除き調べものと研究ぐらいは出来る。

 

そこに、正当な歴史の解釈も出て、シナ文化を探求する動きもある。それは女性も、華やかな衣装するように、経済発展と共に庶民の気風も活動が華やかになる。オークションでは、シナ本来の伝統品が高価で取引される実情もある。ただ、広場でおばさんが集まったダンスは、反共の団体と恐れられ活動出来ないようになったらしいが・・笑笑・・

 

   漢民族としての誇りを取り戻せ! 中国で高まる「漢服」復興運動
     https://courrier.jp/news/archives/147131/
     2018.12.28 クーリエ・ジャポン

 

      伝統衣装「漢服」への認識薄い現代中国人=和服と間違え罵倒する人も―中国誌
        https://www.recordchina.co.jp/b31325-s0-c30-d0000.html
        2009年5月13日 Record china

        〜10年前の現実、それほど歴史も文化も何もかも捨て去った中共の体制

 

幾ら共産党政権の正統性を誇張されて説教臭さと無理なブロバガンダが繰り返されては、逆に敬遠されるものだ。歴代の中共が作り出した反日と習近平氏らの異常な反日煽動には、気分を悪くする歴史教科書のようにシナ人の文盲な精神性が歪んだ物が垣間見える・・

 

景気がよかった数年前は、学者も中共時代を顧みた書評も出て共産党政治の限界が報道や下記のような社会的行動もされた。

 

   歴史本なら日本のお家芸、中国でも高まる歴史本の人気=中国報道
     http://news.searchina.net/id/1602284?page=1
     2016-02-14  サーチナ


   正統文化への回帰目指す 繁体字学ぶ中国人
     2016年12月20日 新唐人TV

 

しかし、それも軍事強化と米中戦争で弾圧時代に戻ると言うシナの哀しさだろうか。実際に騒がず見識を高めた新教養人は多く、庶民を活かせない政治から静かに離れてエネルギを溜めこんで推移を見守るのだろう。ま、シナ流な馬鹿な役人ばかりが多い中、機知な判断を高めた勢力は如何に・

 

 

 

しかし、シナは富裕化と成長を成し遂げたとはいえ、歴史的な社会の不安や貧しさで世界でも犯罪を正統化しようとする。それは、もはや習慣化した風土であり、特に一部の特亜人と分類できる気質である。

 

   〔クラクション〕法律守らない中国人「凝ろす」
      https://www.nna.jp/news/show/1955846
      2019/09/30 NNA
      〜社会秩序を乱す犯罪者に粛々と・・ドゥテルテ大統領の真骨頂・・


乱れた社会、それは思想とマナーの歴史的な人徳の劣化であり、品性にも垣間見せる悪弊でもある。特亜では更に指導者も、無意識な品と行儀の無さを見せる。


   晩餐会で「抗日」「日本の残虐性」を強調、

     演説で口にした中英以外は「日本」のみ 法による統治は中国初?
    https://www.sankei.com/world/news/151021/wor1510210054-n1.html
    2015.10.21 産経
    〜
「英王子ら退屈&居眠り? 習近平氏の演説を英紙が「ぶざま」と辛口評論」という記事も・・

 

      習近平氏訪問の英国 晩餐会皇太子欠席や1989年ワインで皮肉
        https://www.news-postseven.com/archives/20151110_362806.html
        2015.11.10 07:00 週刊ポスト

      〜どこかの記事で、シナの茶から紅茶を揶揄と・アヘン戦争も儲けたの大半はシナ人らしい


欧州歴訪した公式な大学の講演会で国家の代表が、日中戦争の嘘をつき戦争犠牲者を数千万と偽ったこともある。ほら程度ならいいが・・どこぞの半島がうらみを根に持つと言うが、シナ人も煩悩を戒める仏教を理解できてない。そりゃ・・中共の指導者が、国家的な尊敬できない知性と品の無さを示した。

 

   中国の軍事力は世界2位なのに! 日本はなぜか中国をまったく恐れていない=中国メディア
     https://news.nicovideo.jp/watch/nw6014943
     2019/10/05 サーチナ > にこにこニュース

     〜 中共社会は中二レベルの自慢話や暴力的な威勢の大人でない思考が横行

        ・・国際社会で・そんな露骨な威勢もね・・サークル?活動が進化しない地域らしい・

 

現在、シナではすべてが統制され、日本にも自由な?報道も無く品の無い犯罪も書かせなくなった。大手の新聞は、党の機関紙であり党のこじつけた成果を強調したり、説教じみてたりと「 不自由な表現 」も多いらしい。

 

 

 

昨今、中共に進出した日本の多くの中小企業が強奪されて撤退し、資金力のある大手は発言力と賄賂もあり持ちこたえてる。国際社会と中共には、経済なども外交・軍事と同様に力が物を言う。お花畑な政治は、通用しない。賄賂と援助を貰える政治家らに、日本の社会が惑わされてる実情も・

 

実際に、シナは高度成長したとはいえ、橋や道路の倒壊する面もあり、批判も受け付けず政治の要綱さえ確立せず順調で無い社会を見せる。

 

   トランプ氏、中国などの「途上国扱い」不服 WTOに見直し求める
     https://www.afpbb.com/articles/-/3237178
     2019年7月27日 AFP
     〜 さて、トランプ氏の見直しも猶予は三か月・・11月には世界の関係が変わだす ?

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