「韓国疲れ」したアメリカ、世界はコリアンの宗教心と知性に疑念

  • 2018.03.15 Thursday
  • 05:04

JUGEMテーマ:韓国



「朝鮮人疲れ」したアメリカ、世界は朝鮮人の宗教心と知性に疑念
   〜シナも距離置く南北朝鮮、日本野党朝鮮人に日本も「この人たちはいったい何なんだ」


                 平昌五輪開催も、世界で深刻さを見せる焦るような韓国政治
                   http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=589
                 北朝鮮ミサイルで無知が露出した日本メディアと、中朝人は文明人なのか
                   http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=564
                 世界は宗教も経済に無能、更に宗教より異常な朝鮮思考
                   http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=538
                 本当に虚栄心の固まりの朝鮮人を、実に嫌う中国人の経済制裁
                   http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=525

 

 

・実は、日本政府も社会も、非常識な野党・在日朝鮮人疲れする様相


先頃から、北朝鮮をめぐる米朝会談などの問題から、アメリカがドン引きしてるようだ。先のシナ訪問した南朝鮮文在寅大統領も相手にされず、ころころと立場を変える事大主義の南朝鮮。


  韓国は本当に米国にとって重要なのかも議論され始めた 3月3日
    http://www.sankei.com/world/news/180303/wor1803030004-n1.html
    2018.3.3 産経
    〜「この人たちはいったい何なんだ」と、南朝鮮風土の翻訳者も孤立
       焦る事大主義、南朝鮮の安全保障観や対北認識などの異質さを思い知る

 

平昌五輪、それは、2014年アジア競技大会と同じように、世界に知らしめたウリナラの国際性の無さである。まして、問題を起こしながら平昌五輪のメダル獲得と共に成果を強調する南朝鮮政府。


平昌五輪騒動が終わったと思ったら、国連人権委員会で我が物顔で悪態をつく南朝鮮(女)である。そして、次々と国連の北朝鮮制裁を破るかのように、外交自慢のようなワンマン政治を南朝鮮が行ってるのである。そこには、世界の五輪批判より国内の支持率を稼ごうかとも思われる所業であった。

 

振り回されるアメリカも、たまったもんじゃない訳だ。


  日米露中まで頭痛のタネ 世界に広がる「韓国疲れ」
    https://www.news-postseven.com/archives/20180312_658711.html
    2018.03.12 NEWポストセブン


     海外「韓国はおかしいよ」
      国連で慰安婦問題を取り上げた韓国に外国人から非難の声
       http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2623.html
       2018/03/01 【海外の反応】パンドラの憂鬱
       〜「 韓国側を擁護するコメントも複数あるにはありましたが、
            そのすべてがマイナス評価になっていました 」とさ


平昌五輪後、北朝鮮と相互に特使をやり取りし、早々にアメリカやシナ、そして日本に報告として特使を送り込んだ。そこには、外交力自慢をひっさげて、3月末の国債償還に合わせたスワップを結びたさも見られる我儘さなのだ。


そんな状況で、日本の国会は、野党と在日朝鮮人がモリカケ一色。北のミサイル対策や憲法問題が置き去りだ。そして、公明党も与党に横槍を入れる。そこには、南朝鮮とのスワップを結ばせ錦を飾りたいような動きも有るのだろう。

 

 

 

この南朝鮮、実は最近まで国債格付けは、日本より上で現状維持という。
これは、なかなか不思議な状況とも言える。


     ・アメリカも南朝鮮とのスワップは相手にせず
     ・南朝鮮にしっかりした大銀行が無い
     ・実は、短期国債が多い

など、格付け評価には、相当な疑問符がある。リーマンショックで問題となった格付け機関に、又疑念だろう。


現状、サムソンと言う半導体メーカーで稼ぐアメリカ金融投資業の思惑もあるのだろうか。いつまで、存続するかも解らない南朝鮮の為替操作で維持する南朝鮮企業は、実は崖っぷちなのかもしれない。


ただアメリカ政府の南朝鮮不信は、最近始まったわけでない。同盟国らしさの無い南朝鮮政治に、アメリカの堪忍袋もはち切れそうなのだ。まさに、国連軍の在韓米軍を無視したような一人芝居の南朝鮮政府。じきに、シナの対応次第とも言うべき状況なのかも。


  米国から「同盟国」と呼ばれなくなった韓国
  「食事会なし」で韓国を離れた米国務長官

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/032100099/
    2017年3月23日 日経ビジネス 中盤からログイン必要


      米国の「うんざり」が「嫌韓」に変わる時
       米韓同盟の危機はこれから来る
        http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20150520/281380/
        2015年5月22日 日経ビジネス 中盤からログイン必要

        〜数年前からも、アメリカはサウスコリアに辟易

 

いや、ほんとに南朝鮮や朝鮮人の話しは、心が貧しくなり、取りげ上げたくないと言える。朝鮮人は、人間性や精神性について、まじめに考える時期なのではないだろうか。対外的な礼節の無さは、教養が上がらず致命傷ともいえる。

 

 

 


アメリカからみれば、南朝鮮は只のねだられるお荷物。もともとは、共産圏ロシア・シナに対抗した西側民主主義の東アジアで唯一の夢の楽園。だが、今は同盟結んでも、ドラ息子状態でころころと変わる事大主義。シナから見ても、乞食程度の扱いしかない。


同じ半島の北朝鮮もロシアにしてみれば、格付けは最低レベル。もともと何をするか解らない金一族と言われた。でもロシアの政治も民主主義に慣れてないのか、ロシアも恐怖政治に戻るかのようだ。今のロシアは、大統領選挙前にして、資本経済勢力と民主主義勢力からの脅威が迫っているかのよう所業だ。強いロシアを演出しなければいけない根深い闇が、豊かな社会への妨げとなった。


まるで、ロシアは、特亜のような独裁好きの異常な様相だ。


  英でまたロシア人不審死 反プーチン派と関係の元実業家
    http://www.afpbb.com/articles/-/3167249
    2018年3月14日 AFP
    〜やることは、北朝鮮とおなじ

 

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