東アジアに見る歪んだ国体−3.建国からのテロ賛美と法治問題

  • 2015.05.15 Friday
  • 18:34
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東アジアに見る歪んだ国体−3.建国からのテロ賛美と法治問題
【副題】#南朝鮮で首相糾弾決議で市民活動強化、と国家に潜むテロ賛美,

                  ローマ法王から韓国への説法は、真相と深層が奥深い。

                  『韓国の病気』総一覧
                    http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=238
                  すでに韓国は、民度と国政は北朝鮮程度
                    http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=139

                  左派活動と思想の暴走は、韓国のように国を無秩序にする
                    http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=262

                    #実は戦前のテロ活動家は、度牒制度と科挙の僧科、両班要職の回復願望,

 

 


  米大使血まみれ、自力で退避、「南北問題」朝食会でいきなり切り付けられる

    襲撃犯は5年前にも日本大使襲撃で有罪

    http://www.sankei.com/world/news/150305/wor1503050025-n1.html
    2015.3.5 産経ニュースから

マーク・リッパート駐韓米大使の3月襲撃事件は、世界を震撼させるものだった。アメリカ政府も、目と耳を疑ったのであろう。

・海外における車や電子部品、工事受注におけるダンピング
・アメリカの庭でも繰り返される韓国流市民活動

・同盟国で先進国入りを目指す割に発生する国家的事件、事故
(。。想定も凌駕したセウォル号旅客船事故と不埒な政治体制)
・不信を抱かせる軍事機器の盗作、維持管理できない軍装備
・慰安婦などの異常な思考活動と繰り返される虚実のうんざり外交

アメリカ知識人も呆れる南朝鮮の数々の暴挙、既に疑心暗鬼に移行したアメリカ政府の懐疑心は、同盟国でありながらとても信頼を構築できないと決断を迫られている。今年訪米が予想される南朝鮮の大統領は、駐韓米大使の襲撃事件もあり、どんな面をして土産を持って行くのだろうか。

この南朝鮮の大統領は、国内でも経済目標や南北統一など、とても成しえない妄想を演説するのが好きだ。とても実行されている活動があるとは思えないところでの発表が多い事が特徴である。過去の政治家時代から、人気行動が好きな傾向であるから、反日も抑えられないだろう・・・

この南朝鮮大統領、かの伊藤博文を暗殺した安重根なるテロ朝鮮人の碑をハルピンに建てようと運動している。これら朝鮮人の意識では、襲撃・暗殺は国家の伝統として大切にされるらしい。現在の南朝鮮の政治家でも、刑罰に関わっていないのが少ないくらいに犯罪者が多いらしい。まあ、暴力沙汰は、常識ということだろう。国会すら乱闘だから・・・ まさに無法治国家・

  韓国国会は「議論」より「乱闘」が大好き!

    せっかくキルギス大統領「民主主義学びに」来たのに…

    http://www.j-cast.com/2013/11/21189630.html
    2013/11/21 17:30 J−CASTニュースから
(複数回の政治的混乱に見舞われたキルギス大統領も驚いた、南朝鮮乱闘国会)

悪質な法や意識として、特定人物を親族の推挙で簡単に精神病院送りに出来るらしい・・・

例えば「遺産目当て」に。この国に、人権は無さそう・・

しかしこの朝鮮、王朝時代から政権争いから暗殺は常套手段。北朝鮮のように一族壊滅も良くあるのだという。また安重根以外にも、過激な外国人殺傷事件があった。


(以下、『続きを読む』へ、どうぞ)


リッパート駐韓米大使のようにアメリカ人外交顧問を、アメリカ大陸のサンフランシスコで、初日に暴行、次の日に暗殺したのだ。

1908年当時の大韓帝国外交顧問ダーハム・ホワイト・スティーブンスを暗殺した事件である。最終的に張仁煥と田明雲という2人の韓人が拳銃で襲い、張仁煥の拳銃で、スティーブンスを暗殺。田明雲は流れ弾で被弾・・  米国法廷で、田明雲は保釈、張仁煥は懲役25年の刑を言い渡され投獄された。

これをテロと言わず、なんというのか。さすが人殺しが大好きな朝鮮人・・
でも、戦後南朝鮮で、朴正煕軍事クーデタが発生した1962年、これら無法者安重根、田明雲、アメリカの犯罪者である張仁煥らに『建国勲章大統領章』を追叙したらしい。この勲章は後に1万人以上叙勲したらしいからパククネの尊父朴正煕の政治活動とみれる。

かれ朴正煕は親日と言われるが、とんだ食わせ物だろう。世界に非礼と思わず、テロや暴力活動家、建国と援助してもらったアメリカでの犯罪者を賞賛したのだ。まして反日教育の民族教育を勧めた暴君であった・・  そんな国に、延々と援助や支援を続けていた日本や経済界も馬鹿なものだ。

まさに、このころから南朝鮮は、恐喝によるテロ賞賛国家となったのだ。
そう、この朴正煕大統領は、朝鮮の両班や民族意識の問題を意識していたが、
・日本の法治統制を維持することなく
・暴力やテロの活動家を擁護
・まして、勲章叙勲者親族などに教育や生活に特典を与えた。

そして、蕩々現代まで
・特権階級復活
・商人や労働者を虐げる支配階層を造り
・法治より過激な民族意識や差別 を助長させたのである・・・・

そこには欠かせない李承晩という南朝鮮の初代大統領がいる。戦前アメリカで大学まで通い博士号まで取ったという。しかし、大学に通いながら学問に専念することなかった。如何に自分の扇動活動に学問や外国社会、外国政府などを利用するかに力を注いだ。

このような活動は、シナの毛沢東などと同様なのかも知れない東アジアの伝統でもあろうか。だから、民衆の生活より過激思想による学生などの若者を扇動する活動に重点を注ぐのである。失うものが大きいと解らないまま・・

そう、これらの李承晩や張仁煥と田明雲の活動家は、アメリカなどにいながら自国の未発展や他国の産業革命の先進さに目を止めることなく、暴走していく。技術の構築には数十年単位の国民の努力が必要なことも把握せず・・

明治当時、日本の武士知識階級が如何に近代技術の必要性を認識していたか優秀さを感じ得るのだ。しかしシナなどの特権階級を得ようとするものは、金で買えばいいと言う浅はかな思想しか持ち合わせていない。当時の近代技術は、それなりの経済と国力を持たないと成しえないというのを理解し得なかった。だからシナ共産党国家は、数十年発展出来なかったのがそれだ・・

しかし、南朝鮮は、たまたまベトナム戦争という特需で勢いを得る。だが勤勉な庶民や労働者を阻害する形で、財閥や特権階級を作り、歪んだ社会の芽を徐々に増大させてしまった。

そして、いま現在、復活した李氏朝鮮の古き悪しき伝統は復活したのである。南朝鮮は、北朝鮮のテロ支援国家と同じようなテロ賛美国家を作り出した・・  この悪しき文化は、今後も収まるところを知らない・・

今の南朝鮮の国力と経済は、成長を遂げたが重厚さは無く、悪しき特権階級と悪しき民族性で、双六のように元に戻るかもしれない状況なのだ。。。


  安倍首相糾弾決議を採択 世界遺産登録も非難=韓国国会

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2015/05/12/0200000000AJP20150512003000882.HTML
    2015/05/12 16:28 聯合ニュースから

記事:慰安婦被害者のいるアジア諸国やオランダ、国連等と協力し断固対応していくと強調した。
韓訳:慰安婦を含む南朝鮮市民団体がいるアジア諸国やオランダ、国連付近で、韓流式市民テロ活動を強い決意のもと継続して行う事を決議した。

  河村日韓議連幹事長「これはどうなんだという思い」 韓国の安倍首相糾弾決議を批判

    http://www.sankei.com/politics/news/150514/plt1505140026-n1.html

先頃、経団連の使節団がノコノコと南朝鮮を訪問した。蒸し返す戦後補償裁判、反日教育、反日市民テロを行う地で、大統領に会いに行ったという。関われば係わるほど、ろくな事のない国に経済協力を唱うという。大きな電機メーカがあり、係わりたい東レの事情はあろうが国益を損なわないで欲しいものだ。また反日の安倍首相糾弾決議の後に反日大統領に合うとは、反日賞賛を肯定するもので、

日本人のセンスが無い物乞いといわざるを得ない経済集団というべきだろう・・

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