北からぴーまんなつぶやき、気まぐれ特集−社会編− 目次

  • 2017.03.19 Sunday
  • 13:59

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  北からぴーまんなつぶやき、気まぐれ特集−社会編− 目次

    〜消えていく歴史の真相、横断的に拾ってみる。そして、現在を記録へ

 

  (人物ありきの歴史は捏造・隠蔽と嘘。

      過去の隆盛、風土が消されていく現代社会に・・)


  以前>>  北からぴーまんなつぶやき、意外と読まれてるページ

 


<  地震・火山ー地球物理学編  >
  ・最近の黒点ゼロ現象、黒点か地震の影響か世界の火山が話題

  ・最近の黒点ゼロ、マウンダー極小期の小氷期を振り返る
 

  ・日本の西よりの歴史地震を追ってみた。関東の地震は・・
  ・鳥取地震、2013年から西日本〜日本海までも歪んでいたか

  ・列島でも大きな深発地震は、数年後に地表で発震か?

  ・過去の印象のある大地震は、何年前?

 

  ・意外に認識が違った地震の多い関東のプレート地層

  ・日本の古文書が明らかにした、北米カスケード津波地震

<  宇宙・航空開発の取組  >
  ・こうのとりHTV5打上成功に続く、H−僑噌眦找州横更罎亡待
  ・小型衛星CubeSat市場でロケット混迷、ISS「きぼう」に注目
  ・HTVこうのとり6号機打上成功、役立つ実験やCubeSatも続々と
 

  ・高騰する軍事航空機、今では日本がリードする航空機続々
  ・中国の航空機・戦闘機開発は、如何に

 

<  文明・宗教の変遷  >
  ・歴史を転換させた図書館と大学と、オリエントの楔形文字
  ・歴史を転換させた知財の宝庫、オリエントの文明 

      〜 暦・六十進記数法が誕生「カルデア人の知恵」

   −余談−
      ・西欧暗黒時代に確固な存在感のムスリム、それは行政能力 

          〜 モンゴル帝国で10進法普及
      ・西アジアで派生の宗教、歪むキリスト教もシナで排斥史

      ・なんと太古のメソポタミヤ神話は、多神教。実は、それが世界標準
      ・平和思考もいいが、ガンダーラ美術と浄土思想も崩壊した乱世

 

<  日本の稲作を一変させた、明治からの取組  >

  ・明治期、田舎は経済を支える都、女性は社会の大黒柱

 

  ・明治に開花した、堅実な農民の日本酒米の品種改良
  ・明治に開花した、米の品種改良−コシヒカリと西日本編
  ・明治に開花した、米の品種発明−庄内を中心とした東日本編

 

   −余談−
      ・酒は中世の経済を支えたが、歴史を翻弄させた日本酒づくり

      ・小作人も恩恵。地主も社会と共に成長した豪商庄内本間家


 

<  今も進む日本の農業技術の展開  >

  ・アフリカなどを支える、日本人による米・小麦の品種改良と普及
  ・ネリカ米普及は、アフリカの金権政治より着実な政策次第
 

   −余談−
       ・オリエントは「緑の革命」より、緑化と循環型農業が必要

       ・砂漠緑化と農業に試行と錯誤、イスラエルまで成果

       ・農地塩害と、震災で津波被害の農地回復の動き
       ・植物版ノアの箱舟開封も、紛争で止まない農業破壊
 

< アジアや世界で注目される日本食材と日本の調味料 >

  ・世界に注目される日本食材、でも閉ざされた地方食材
  ・世界で注目される日本の「わさび」、人類史上最後の香味料?
  ・島国日本の地域の可能性。と農業という未来産業

 

< 河川・土木に貢献した偉人 >
  ・加藤清正公が活かした日本古来の土木技術と、河川技術の功績
  ・海外で増加する港湾工事受注、日本の技術と人を活かす『港湾工学の父』広井勇公
  ・農業を産業化した二宮尊徳、と札幌、台湾の発展
    〜蓄財より、士官で学問と農地改良、そして指導者育成に没頭

 

<  明治の文明開化時代に、産業の道筋を作った志の異人  >

  ・無血革命「明治維新」と渋沢栄一   日本資本主義の父
  ・富岡製糸場の日本近代化と、近代実業者 伊庭貞剛企業の社会的責任の先駆者

 

<  世界が驚く日本の文化  >

  ・今、世界で注目される奈良公園の野生鹿

  ・日本人より日本文化を知ってたジョブズ、大学に見切りで偉大な投資発明家
  ・さらに世界に日本文化。日本の絵文字、世界標準の一フォントに追加。
  ・世界の驚愕した「日本の近現代」のよく見直すべき
  ・震災で、日本人に神と仏陀を見た外国人

 

 

<  例外−その他−  >

  ・インチキイカサマ国家、国民とインチキの格闘

  ・自然界の掟、カラス害に見る公園の対策と国際社会
  ・急な”イボ痔”は、早急な対応で治る・・

 

北からぴーまんなつぶやき、意外と読まれてるページ

  • 2016.07.04 Monday
  • 04:48

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寄り道、ありがとうございます。余談ですが、ときどきヒットの多いページを載せてみました。

勝手気ままに、ピーマンな文言、今後ともよろしくお願いします。


<TOP>
驚愕、HondaJet開発を支えたスーパーカブが、未だ爆売れ更新中
  http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=577
  〜今年2016年一億台出荷の可能性

 

 

ロシア配下では、二度と発展しないウクライナ
  http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=119

  〜最近だけ?


ノーベル平和賞より偉大、アフガン農民の砂漠緑化と農業事業−変遷編
  http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=253

ノーベル平和賞より偉大、アフガン農民の砂漠緑化と農業事業
  http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=246


深発地震を見ると、東南海地震は2017年までに起こる
  http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=256


日本での外国船難破の歴史−博愛と世界交流編
  http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=225

日本での外国船難破の歴史−異教の傍若無人との騒動編
  http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=226

 

明治に開花した、米の品種改良−コシヒカリと西日本編
  http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=271


ローマ法王から韓国への説法は、真相と深層が奥深い。『韓国の病気』総一覧
  http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=238

誰も言わない、生き方と体の劣化。そして世間知らずな医師

  • 2016.02.17 Wednesday
  • 18:46
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最近は、藪医者とニセ医者の話が減ってきた。昔、「テレビ3面記事 ウィークエンダー」という番組で、数々紹介された医師法違反のニセ医者。ウィークエンダーには、泉ピン子や桂朝丸等の出演者と共に芸風で滑稽さを演出していた。
でも今は、それ以上に悪質な事例を演出する以上に、滑稽に世間を捻じ曲げる左翼のTV関係者。冗談では済まないほど、視聴者離れと悪意な体質である。

技術と共に、創作の創造性が無くなったと言える。それも、漫才芸人に頼る始末なのだ。それで、数千万の稼ぎ。報道においては、冗談も通用しないこけおろし。世の中も乱れるわけだ。いつまでも、探偵ストーリの相棒とか、いくら人を殺せばいいんだと思っていたら、昨年より頻繁な殺人事件。望み通りなのか。水谷豊を行方不明にして、誰が犯人だとやればいいのかって世界なのだ。

まあ、そんな話は別として、医師の問題と体の話。私も、20そこそこでぎっくり腰で知名な病院に行くと、体は18歳から衰えるんですよと他人事。40歳ごろも、もっとひどい人がいるんですと国立大卒の粗末な対応。医療不信もなくならない。昔、登場したニセ医者の巧みな話術は過去の話である。心持まで回復したような気分にさえるというのである。世の中、進化と発展が言われる中、医師と話術はどんどん劣化しまくりだ。ニセ医者の話術で、元気になったと言われたのは、過去の話で、見落とされている。

でも、歳と共にからだは衰える。年寄の自慢は聞くが歳の取り方は言わない。そこで感じた中年の体の話をしてみよう。体は大事だし、そういうものかと思えばいいだけだ。意外と以前の痔の話、検索されてる。ぽよよを超えおよよ。

20代そこそこで、ぎっくり腰。北国の冬季で運動不足だったんだろう。急激な体の運動だった。その時整形外科で、上半身と腰を互いに引っ張ることに否に原始的と感心したものだ。ぎっくり後、はじめての時は人生観が狂うああ非情。下半身いりませんという感じ。それ以後、20歳代は、大して不調はない。

でも、体調が重い感じや手に水泡など見られたが、病院に行って解決せず。ほんとにがっかりであった。やはり、病院は大した技術集団でもない感じがした。

これが、35歳以降は、酒と怠慢での筋肉劣化。車による遠出の仕事でぎっくり腰の再来。横柄な生活で痔。拝金と背筋、腹筋の劣化でぎっくりは、運転で良く再発。また、寒冷地における冬季の仕事で旅館のごはんも最高でやや肥満なのだ。若いから、酒も進む。タバコも吸う状況で、ここら辺が問題だったのか、以後の筋力劣化は、はなはなだしい。。

しかし、この30代後半から、酒の飲みすぎか内臓が振動に耐えられず?
車で出張すると、数百キロで疲労感が半端でない。一週間で5千キロ走り、翌日以降、会社で数日ヘロヘロの状況。栄養ドリンクなど効かない。そういう人がいるのは、多いようだ。今でも運転手業は、あまり好かない。タクシー運転手でも休日は、元気が無いようだ。これは、医師に聞いてもデスクワークの医師には理解できないらしい。

そして、40歳前後から始まる老眼。これがわずらわしい。機嫌も悪くなる。45くらいからメガネが必要だ。自衛隊のように、射撃で遠くの的を見るような人は、それ程酷く無いらしい。でもブルーベリーの効用は本当かという感じ。

これと気を付けないといけない男「厄年」42歳の話。若い時に調子づいて行動すると、上げ足を取られるような失敗。付いていないというべきか、不運があるということだ。判断も落ちてくるのか、現役のつもりで暴走すると、失敗がでる。まあ、失敗は成功の元で役員クラスになると自慢だろうが、馬鹿は、いつまでたっても反省ばかり。でも反省と共に、自分は大物と信じるしかない。

この頃かな、ぎっくり腰で気を付けた姿勢が、パソコンで首のヘルニア。手がしびれるという気がしたが、それだった。病院に行き、またも首引っ張られる。医学も、これほどのことしか出来ないのかとも思いつつ数か月リハビリ。
気を付けない人であれば、30後半で腰や首のヘルニアに係ると思えばいい。

自分は、あまり砂糖も使わず、肉も控えめだから、糖尿病は心配していないが最近の人は、気を付けるべきだろう。油もの等、とんかつ弁当が好きな人は、気を付けるべき。まして、お酒を飲む人は、高カロリーは控えるべきなのだ。一度侵されると、昔のロックンローラのように節制し華奢になり、貧血にならない程度に糖分も取らないといけない。そう、野菜生活・・・時々肉なのだ。
使うエネルギー以上は、取るなということだろう。

昔の人生45前後。アフリカもそのの状況。自然界には、病原菌が多くノーベル賞の大村氏開発の薬が無かったら、犬までも8歳程度の寿命が20歳まで生き、痴呆犬ホームまで、人も血管と欠陥が問題なければ100歳の時代。

なんか、高齢者の70歳前後くらいになると、内臓疾患などのオンパレードだそうな。ある学者は、65以上になると糖分で頭の維持を取るか、体を取るかという。肉も実際は、高齢者も食べる必要があるんだとか。。。

また現代の病気「高血圧」、45歳から出て来た。運動もなくやや肥満で即刻発病。これがまた、高血圧に効く食べ物とかよく言われる。即刻性が無く、判断しずらい。結局、貧乏生活での体重低下で、治るという結末。社会人になるころの体重でなければ、高血圧になるということだ。

おばはんも、ほっとくと高ケツ圧で心臓肥大だ。健康そうで心臓肥大で心臓ペースメーカにお世話になり身体障害者という称号も貰える。

もう、50歳を超えると人間でなくなり、酒を飲みすぎたりすると腸の異変がもろに感じる。内臓は、人に危険信号を教え無いが、歳も内臓劣化が進むと限界と言うことなのだ。腸を痛めると人工肛門だ。気を付けよう。

理想は、この前後からの腎臓と膵臓にいい精進料理がおすすめだということだろう。時々肉料理と頭にいい砂糖。お酒も禁酒だ・・・ いやだ・・

自分の家計は火の車でなく、家系はがんが少ない。田舎者で貧しい野菜と山菜生活。時々きのこの山。キノコのシイタケは、がん抑制。同じような抗癌効果があるというアガリスクもキノコ。人は、酵素が豊富で腸の細菌がいい状態が望ましいという。相も変わらず、日本伝統の納豆とシイタケがお勧めだ。

まあ、ストレス社会の会社生活も、そこそこにし田舎で、地域貢献がいいかも。
がんも、そのうち薬も改善されるだろうし、笑えば治る人もいるというから、
笑える楽しい才覚と生活が必要だろう。

それ以上の年の話になると爺の体験を聞くとと言い。それでは・・・

北から冬入りのマス遡上から自然をみる

  • 2015.09.30 Wednesday
  • 22:39
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北の大雪山旭岳も初冠雪。2週間後に雪が降るという伝説も。
ここ札幌でも、近くの公園わきの小川でマスが遡上している。ここ数日の雨
で、水かさも上がり遡上に適したのか10匹程度はいるようだ。滝登りして
いるかのような動きも垣間見える。胡桃の実が出来たときは、リスも見られ
たが終盤にかかり、また森に潜みだした。

ここ数年にしては、上出来のマスの遡上。さけと見間違うほどである。例年
数匹であるが、大漁?。海水温も平年に下がったのか。ことしは北は暖冬に?










 

急な”イボ痔”は、早急な対応で治る・・

  • 2015.01.29 Thursday
  • 20:13

 

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infoseekニュースで、痔もちの記事があったので筆者も一言・・・
急な”イボ痔”は、早急な対応で治る・・

ぎっくり腰になったひとは、その時に体の機能の大切さを痛感するものだ。その時は下半身が取り外せたら、如何に楽になるだろうと・・
腰の機能は、普段の行動に重要な役割を持っていると実感する・・・・

それと同時に、急なイボ痔は、もっと驚く。あそこの神経が全身の行動と全身の神経と連動しているかと・・・
病気になって、驚く体の機能であった。

筆者も30代で忙しいころ、やや体をおろそかにしていた時、急にそら豆を意識するほどのイボ出現・・
翌日から、夜間作業で仕事どころでなく気も落ち着かない・・
これが、噂のイボ痔かと。人生の長いお友達になるのかと。

でも、あるところから処方箋をもらい服用すると14日程度でイボは完治。ただ、一日の風呂と坐薬、軟膏、飲み薬の徹底で、あのそら豆程のイボが消滅。内心、ほっとしたところであった。
やはり、その時には専門家に相談しまひょう・・

はやい手当が重要なのでした・・・

なお、日頃のお酒の飲みすぎにも注意が必要です・・・・・

デスクワークで“痔もち女子”が急増中! 肛門科クリニック女性医師に聞く「正しいお尻ケア」- ウートピ(2015年1月29日13時50分)
http://news.infoseek.co.jp/article/wotopi_14900

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