ポンペオCIA朝刊に反対相次ぐー報道の堕落

  • 2018.04.19 Thursday
  • 08:08

JUGEMテーマ:国際社会

 

  ポンペオCIA朝刊に反対相次ぐー報道の堕落

    〜実は、日本の新聞業界は、勝手に記事が流せれる末期状況

 

 

日本の新聞が劣化。

新聞社には、もう日本人が居ないらしい。

 

平然とフェイクと捏造をするマスゴミの正体。

それは、ネットにも現れて来た。規制が必要だね。

 

 

とんでもない、朝刊ニュースでした。

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  次期国務長官、人事承認で波乱も ポンペオCIA朝刊に反対相次ぐ
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/181550?rct=news
    https://this.kiji.is/359458698739450977?c=39546741839462401
    2018/04/19 共同


【ワシントン共同】米上院外交委員会の民主党トップ、メネンデス上院議員は18日、トランプ大統領が次期国務長官に指名したポンペオ中央情報局(CIA)長官の人事承認に関する委員会採決で、反対票を投じると表明した。身内の共和党からも造反者が出るとみられ、就任への第一関門となる上院委で承認されない異例の事態も懸念されている。採決は来週実施の見通し。

外交委で承認されなくても、上院本会議で過半数の賛成票を得れば就任が可能。ロイター通信によると、ポンペオ氏が外交委で承認されずに国務長官に就任すれば、採決が公表されるようになった1925年以来初となる。

 

 

日本は、今も地震多発期、忘れてはいけない土砂崩壊

  • 2018.04.11 Wednesday
  • 12:31

JUGEMテーマ:天変地異、災害

 

 


  日本は、今も地震多発期、忘れてはいけない土砂崩壊
   〜熊本地震という大地震が起きた数百キロ先の周辺で、山崩壊

 

このたびは、不幸なことに、大分県中津市耶馬渓町で山が崩落したという。
犠牲になられた方には、ご冥福をお祈りいたします。


 【大分・山崩落】
  住民3世帯・6人安否不明 現場は「急傾斜地崩落危険区域」

   、近づけない状態 自衛隊に救助要請
    http://www.sankei.com/west/news/180411/wst1804110016-n1.html
    2018.4.11 産経

 

 


以前も、ブログで取り上げたが、大地震後は余震も多く土砂崩壊の危険性が上昇している。それでなくとも、降雨の多い日本列島である。


今回の大分県中津市耶馬渓は、地震の起きた熊本から離れているが、地震の規模から言えば数百km以上の範囲も危険地域と言える。まして、世界でも20年間で歴史上最大の地震が発生してる時期である。


何事も、人ごとと思わないで、考えて取り組んだ方がいい。何処の組織も政治も、気を緩めないで欲しいものである。とくに、農家などは、家が下辺に位置することは稀で山沿いに近くなるのがしきたりともなってるから・・


  地震後も忘れてはならない土砂崩壊、続々と海外でも・・
    http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=533

 

熊本・鳥取地震から2年、発生した島根地震は周辺の余震

  • 2018.04.10 Tuesday
  • 09:31

UGEMテーマ:天変地異、災害

 

 

 熊本・鳥取地震から2年、発生した島根地震は周辺の余震

  〜 パプアニューギニア島内陸でも2月にM7.5の大地震、3月は地震連発

 

                          日本における1993年からの大地震は、どうして増えたのか
                            http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=610
                          3月1日、新燃岳の小噴火に、西表島付近震度5弱の地震
                            http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=604

                          2/17 メキシコでM7.2、/19には豊後水道で震度4の定期な地震
                            http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=602
                          草津白根山噴火、2018年も世界で続々と火山噴火
                            http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=591
                          2018年早々の大雪と冷え込みは、「火山の冬」状態か
                            http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=595

 


4月9日AM深夜に、島根で震度5強の地震が発生した。

2016年の熊本地震、鳥取中部の地震から、九州・中国周辺で余震らしき地震ともいえる。まさに、2年後に余震発生とは、地震が起きずらい西日本の特徴のようでもある。

 

これはユーラシア大陸の古い断層特有のものかも。シナでも1年半後に大地震が起きたことも。

東北・関東では、3か月〜程度で、波及するが・・

    1975年 2月 4日 遼寧省、海城地震 - Mw7.0(Ms 7.2)、死者1,300人-前兆で避難済)

    1976年 7月28日 河北省、唐山地震 - Mw7.5(Ms 7.8)、死者24万2,000人


また、パプアニューギニアで大地震も見られるが、前回の投稿では、地震は世界的に沈静化傾向である。昨年は、大きな地震は有ったが件数は減少。
ただ、今年は世界的に地震はやや増加し平年並みになるのかとも思われる。

 

 

 

     4月9日01時32分 M6.1 深さ12km 最大震度5強 島根県西部

 

 <日本気象協会から、4/9鳥取西部の地震>


                       
 

 


最近は、パプアニューギニア内陸で、M7.5の地震も見られたことから、
ここ数年の地震を見てみた。


 − USGSから、パプアニューギニアの地震 M6.8以上 ー
  あいも変わらず大地震が多い。ただ、内陸では、大きめの地震M7.5が今年発生した。
  最近は、件数が減ってるが、やや大きめの地震が出ている。

 

  2018-03-29 21:25(UTC)  M6.9   35km  Kokopo, Papua New Guinea
  2018-03-08 17:39(UTC)  M6.8   23km  Taron, Papua New Guinea
  2018-02-25 17:44(UTC)  M7.5   25km  Porgera, Papua New Guinea
                     
  2017-01-22 04:30(UTC)  M7.9  135km  Panguna, Papua New Guinea
                     
  2016-12-17 10:51(UTC)  M7.9   95km  Taron, Papua New Guinea
  2016-12-09 19:10(UTC)  M6.9   20km  Kirakira, Solomon Islands
  2016-12-08 17:38(UTC)  M7.8   40km  Kirakira, Solomon Islands
  2016-10-17 06:14(UTC)  M6.8   42km  Kandrian, Papua New Guinea
  2016-08-31 03:11(UTC)  M6.8  476km  Namatanai, Papua New Guinea

 

  2015年 10件 MAX-M7.5、内陸では北部でM7.0一件

 

< USGSから、パプアニューギニアの地震 2016年〜 >


 

 

この島根県の地震をおさらいし、最近の地震と活動を見てみる。

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「アグロエコロジー」、今や農業問題を語らないといけない時代

  • 2018.04.09 Monday
  • 05:45

JUGEMテーマ:農業経済・農業政策

 


「アグロエコロジー」、今や農業問題を語らないといけない時代
   〜農業をしない国連が語る食料・農業化問題には、今更感


                          砂漠緑化と農業に試行と錯誤、イスラエルまで成果
                            http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=377
                          ノーベル平和賞より偉大、アフガン農民の砂漠緑化と農業事業
                            http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=246
                          植物版ノアの箱舟開封も、紛争で止まない農業破壊
                            http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=248
                          加藤清正公が活かした日本古来の土木技術と、河川技術の功績
                            http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=304

 


何も変わらなかったアメリカ政治に、未だトランプ旋風が吹き荒れてるようだ。国が徐々に衰退した反動のようなトランプ支持に、何も変わらない議会も問題とも見える。


かつて、メキシコから奪った土地に、そのメキシコからの移民があふれるという皮肉だ。

さらに、アメリカは、英国の覇権を追い出した中南米に勢力を伸ばすも、諸国を豊かに出来ない傲慢な政治が見える。

 

  トランプ米大統領:メキシコは中米移民の「キャラバン」北上阻止を
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-04-02/P6K8OD6K50XU01
    2018年4月2日 bloomberg

 

      アングル:NAFTA崩壊なら米農家を直撃
        https://jp.reuters.com/article/trump-effect-nafta-farmers-idJPKBN1FI0JS
        2018年1月29日
        〜ブラジルなどの脅威に、戦々恐々の穀物メジャ―配下のアメリカ農産業


実は、移民を進めて来たアメリカは、世界から技能者を優遇していた弊害もある。看護婦や医師のような技能者が、アメリカにとられて、諸国発展の基礎に人材難という弊害をもたらしたフィリピンなどが大きな例である。アメリカの政策が諸国を疲弊させた・・

( エジプトなども高度な人材が欧米に引き抜かれで発展に障害らしい。今や世界で先進国の害 )


それは、農業でも言えて、自国アメリカだけが儲けようとする傲慢な国でもある。いまや、穀物のトウモロコシ輸出さえ、メキシコの農産業をアメリカが苦しめてきたが、だが既に、ブラジルなどの新興国産にアメリカの穀物輸出が脅かされてるらしい。


 

 

 

時代も変わってきたのか、今ごろ、今ごろ国連が世界の農業生産に意見を言いだすのである。


  食料生産 「アグロエコロジー」への転換を 国連食糧農業機関
    http://www.afpbb.com/articles/-/3170361
    2018年4月7日 AFP
    〜飢餓撲滅というお花畑的な政治をするホワイトカラーの国連組織


その「アグロエコロジー」という定まっていない概念のようだ。
ただ、工業化した農業の弊害に対峙する姿勢は出て来たようである。


アメリカの「 緑の革命 」という農業戦争がもたらした弊害は数知れない。逆にアメリカのロックフェラー財団( 国際農業研究協議グループ(CGIAR)等 )が、君臨する農業の支配化。
  ・大量生産に適した種子とその有料化
  ・問題化する化学肥料・化学農薬依存
  ・大量に必要とされる水資源と立地格差

 

アメリカの戦争を行う魂胆は、穀物輸出と農業寡占化と・・ 。アメリカはつくづく世界の混乱と独占が好きらしい。

 

 


そもそも、農業生産される食品は、地産地消である。そして、保存手法も漬物や乾燥化で維持されて来たのである。昔の江戸も肥料が地域で再生され、活かされてたと言う。
( 昔は肉もそれ程食べられて無く、人糞もそれ程臭くなかったろう )
そうした中最近では、循環型農業も注目されてきている。しかし、今や都会で枯草や落ち葉などがごみとして出されるが、それも十分なたい肥なのであるが・・


過度な農産品輸出や一国依存の農産品貿易は、危険きまわりないのである。そう、農業生産は地域ごと、国ごとで十分管理していかなくてはいけないのである。

 

 

 

国連食糧農業機関FAOは、聞かれない組織であるが、アフガニスタン東部の緑化や農業支援でも最近出てきている。実動部門は持たないようで、ホワイトカラー化した団体でもあるようだ。

 

指導という名のホワイトカラー団体とも言える。最近、日本や途上国で顕在化する高給化思考の自称農業支援という組織が多いらしい。逆に、途上国の人材が高給で都会やそんな団体に流れる弊害も有るらしい。そんな団体が、簡単に農業を語るべきでないかとも思うが、食料問題が大きくなりすぎて今更かという感じだが。

 

また、つねづね、アフガニスタン東部の記事を読むと、農村には人々の共存の知恵が詰まり、村の自治が息づき、長老や村長が秩序づけているのは確かである。それは日本の農村でも普通であり、欧米流のお花畑な政治組織の活動には疑問だ。( さらに日本でも都会化されすぎ、国の礎である農業と農村風土を忘れてきつつあるようだ )


元来、農家とは貧乏なもので、高給の職員が農業を語る物でない気もするが、欧米では世界を指導しなくてはと先行するらしい。その為か、本来の農業者の知恵が大切にされなくなり、評論家とホワイトカラーが増加してる。それより、農産物を作る組織のほうがいいだろうと・・


現在に地主制度は聞かれないが、農業や農地の管理や行政で言えば、適度な管理がされれば大地主もいい面があったようだ。

 

 

 


農業の工業化を問題しする「アグロエコロジー」であるが、実は、その根底の問題も多い。市場の流通性から、過去の植民地化でも、農地開発されたが、貧民層化も助長したようである。過度の農産物貿易が、利益欲に繋がり、資金が農村部に廻されてない弊害も蓄積されてたのである。

 

農村には、流通の便利さと作業の快適さ、そして自然災害の蓄えが必要なのである。適度な水や水路、農業道路や河川堤防、森林保護など、植民地の途上国では疎かにされて来たのである。

フィリピンなどでは、植民地時代にジュースメーカが果樹園などで大栽培してきた。だが、そこには社会インフラには金を回さなかった植民地貿易や海外企業脱税の害が農村発展を阻害した例もある。食料生産や農業問題には、相当な課題も多いのは確かだろう。


ただ、工業化の食料生産で、森林もなく、魚も動物も居なくなるのは問題であろう。そんなところで作られた食料が、体にいいのかは疑問だ。まして、土地開発も間違えば、シナの河川や海域のように魚がほとんどいないという弊害にもなるともいえる。
まあ、美味しいお米を出す日本の農村部では、いつも動植物と格闘するのは、逆に、まだ自然が豊かと言えるのかも・・

 

< 追記 4/11 >

  世界の河川脅かす医薬品廃棄物、国際研究
    http://www.afpbb.com/articles/-/3170787
    2018年4月11日 AFP

 

商慣習という社会感覚を無くした、社会知識の衰えた役人

  • 2018.04.03 Tuesday
  • 11:10

JUGEMテーマ:経済全般

 

 

  商慣習という社会感覚を無くした、社会知識の衰えた役人
   〜安保をたてにアメリカ軍は、実績よりゆすりたかりの暴力団化。そこに役人の無策ぶり

 

                         切磋琢磨する日本の産業と文化、2017年も数々の話題
                           http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=585
                         金融の金亡者アメリカ、貿易赤字はアメリカが生んだドル基軸の悪弊
                           http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=603
                         経済衰退も、アメリカ経済と政治は「マフィアの晩餐」
                           http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=507
                         トランプ氏が示す虚構のアメリカ、実体経済は穴だらけ
                           http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=279

 

 

シナの宇宙ステーション「天空1号」は、2日9時過ぎに南太平洋で落下したらしい。ただ、その前は日本上空を通過し、落下しなければ南米・アフリカ・中東・西アジアで高度が下がっただろう。そう、航空会社は常に警戒し、人里に落下さえ起こる可能性があったのだ。


ところが、その天空1号は、宇宙施設の墓場と言われる南太平洋に落下したと言う。落下まで回転してたという情報も有り、其処から判断するとアメリカ海軍が落したのではないかとも思う次第だ。


  陸から最も離れた海、宇宙施設の墓場「ポイント・ネモ」
    http://www.afpbb.com/articles/-/3169744
    2018年4月2日 AFP


いやはやだ。ただし、日本の官庁やJAXAなどは、公表が無く内閣が危険性がないと発表した程度だが、ESAと協力しているなどと言う解説もしなかった。まあ、航空会社の問い合わせ窓口位は有ったと思われるが。

 

 

 

 

この日本の役所は、一般的な公表など疎かと言うしかない。つねづね、大学の新卒で入る役人など、社会感覚も世間感覚もずれていると言うべきだろう。


そこに、有事でもないのに防衛省が、アメリカ海軍に補給を繰り返していると言う。協定の範囲かもしれないが、それ以外にもアメリカ軍に予算も振り替えており思いやり予算だってある。


  <防衛省>米海軍への補給17件 17年4〜12月
    https://mainichi.jp/articles/20180331/k00/00m/010/160000c
    2018年3月31日 毎日


シナは港や街まで作ってくれるのに、逆にアメリカ軍は、世界でたかり行為を繰り返しているのかとも思ってしまう程だ。有事なら理解も出来るが、日常からして在日米軍が日本社会にお金を落としてないと言え、地元から感謝もされないともいえる。そこに、交通事故や婦女暴行事件さえある状況には問題があると言えよう。


日本は、これまでどれくらいの費用を出してきたのか。それでなくても、ロシアの軍用機が日本一周することも頻繁に起こり、尖閣ではシナ海警船が国境侵入を繰り返している。


また、アメリカの戦後対応でも北方領土に知らんぷりで、最近でも北朝鮮の拉致事件に効果も見られない。かつての六か国協議では、被害者の日本に資金を出させており、アメリカは日本に恐喝でもしてるのかと思ってしまう。


なんか、それでいて、アメリカのトランプ大統領は、「日本を防衛してる」ぐらいのことを言うらしい。まさに、アメリカ軍は、公然としたゆすりたかりの暴力団なのか?


  <安倍首相>ハガティ米大使夫妻と野球観戦 渡辺恒雄氏同席
    https://mainichi.jp/articles/20180331/k00/00m/010/149000c
    2018年3月31日 毎日


そこに、アメリカの手先とも言うべき行動を、日本の新聞がしているのか。最近のモリトモ騒動でも、その新聞はリベラル派に連動するかのような動きを見せる。まして、新聞社には財務省のOBまでいると言われ、政治に悪さもしてるらしい。


ある面では、シナに遠慮してるメディア業界とも言え、新聞や週刊誌など信用もされなくなるだろう。

 

 

 


この役人体質は、かつてのバブル後の「失われた10年」でも、混迷させた原因でもある。それが、アメリカ軍に湯水のように資金を出してる。そこには、公共料金や電気料金もそうなのであろうか。普通の、商行為もしない在日アメリカ軍など、だれが感謝するんだろうか。


自分で社会的評判を落とすアメリカとその軍である。今後、太平洋の安全保障では、フィリピンも必要であろうが、親米ともいえない政権の実態だろう。かつても、フィリピンで横暴を繰り返し、評判を落としたとも思ってしまう。挙句、南沙諸島までシナに侵略されてると言う。
それで、東南アジアでだれが、アメリカ軍を信頼するのだろうか・・・

 

< 追記 4/4 >

   米大統領、シリア撤収「近く判断」=費用負担に不満
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2018040400187&g=use
      2018/04/04 時事通信

      〜アメリカが戦争を起こして、国を崩壊させながら、今更一国の他人事

 

      シリア撤退準備を指示 米紙報道 トランプ氏「中東に責任」
        https://www.sankei.com/world/news/180405/wor1804050004-n1.html
        2018.4.5 産経

        〜アメリカのマッチポンプ政治だね

 

 

 

 

 
日本の役人も、国民には適切な商行為と納税を指導するが、最近の役人は商慣習や商行為に鈍感だ。たかられるアメリカ軍に節度も無い援助を繰り返し、デフレの社会に指導も出来ないらしい。


最近では、リニア談合と騒ぐ公正取引委員会だが、新規の先端開発物件であり企業の調整事項も多い。何かと談合と騒ぐが、妥当な経費の解析でもしたんだろうか。


そんなに公正取引委員会が騒ぐのであれば、在日アメリカ軍や役人に欠如してる商行為や天下りの資金適正化でも、指摘したらどうだろう。まして、大規模店舗や市場の野菜をゼロ円で販売するスーパなどのデフレ行為に、指針ぐらい出せないものだろうか。


いまや、問屋機能が失われつつある時代、商慣習・商行為における役人の無知が際立っている。まさに、消費税の取り過ぎで、社会と老人を暗くする役人と公正取引委員会なのである。

 

日本は、大丈夫なのか?

 

曲がり角に来た中国共産党政治、そこには正統性も計画性も疑念

  • 2018.03.26 Monday
  • 15:37

JUGEMテーマ:中国

 

 

曲がり角に来たシナ共産党政治、そこには正統性も計画性も疑念
 〜まさに「民族の復興」が嫌味にも聞こえるシナ。国防をほっとくと日本もこんな未開の地に・

 

                      世界で中国人の買収活動が脅威、発展で解った法治や秩序意識も無さ
                        http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=607
                      金を持ったら暴走するシナの軍国主義に、社会と民衆が距離
                        http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=583
                      行政を食い物にするシナの共産党政治、社会は心地よくない末期
                        http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=572
                      恐ろしいシナ共産党、庶民を置き去りに計画経済で都市建設
                        http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=534

 


先般、シナの2018年全人代が終わった。ある評論家によれば、人民代表も好き勝手に新政権派から選出し、強権で反論する風土も無いと言う。まさに、学芸会とも言うべきシナリオと言う。その晩は、酒で言い包めるんだろう。かつては、派閥形成で政治家に大酒のみも多く、体を壊し臓器移植でも話題に。


  習主席、全人代閉幕式で演説 「民族の復興」訴える
    https://www.cnn.co.jp/world/35116429.html
    2018.03.20 CNN


      中国は減税継続へ、政府債務の対GDP比低下−肖財政相
        https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-03-07/P57BZO6KLVR601
        2018年3月7日 Bloomberg News


      李克強首相:中国は開放継続、貿易戦争望まず−全人代閉幕
        https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-03-20/P5VEWI6K50XS01
        2018年3月20日 Bloomberg News


でも、何をもって民族の復興なんだろう。いつの時代を言っているのだろうか。もう、先の政権交代を考え簡略化された漢字より、旧書体に力を入れてる人もいるらしい。

 

 


シナの経済観とは、いったいなんだろう。ただ、シナ共産党は南朝鮮のように輸出ばかり考える傾向もあるようだ。でも、文化でもある映画は、ジャッキー・チェンの出演作も大した大衆文化や社会観も無いのが察せられる。其処の文化性から見ても、シナの製品が高度化されるとは言いずらい。


あまり馬鹿にするわけでないが、相当な負の遺産を抱えたシナの社会状況でもある。シナ共産党は、反日とかでは教育が成功してると自賛していたが、真実と裏腹な共産党高揚では、尊厳や誇りも持てないのかもしれない。そこには堂々と隠蔽する体質も有り、発想も豊かに成らないだろう。


尊敬できない共産党に、就職先も無い状況で諦めからか、感覚が鋭くなった人民も出て来た。それが、「精神日本人」らしい。そこには、処罰する対象に多様な集団が有るとも言う。
まさに、「民族の復興」が嫌味にも聞こえる社会に変質してきているらしい。


  中国で「精神日本人」現象が起きているワケ 日本人になりたい人たちの心理とは
    http://www.sankei.com/premium/news/180322/prm1803220005-n1.html
    2018.3.22 産経

 

     「精神日本人」問題の根治、立法だけでは難しい―中国メディア
        http://www.recordchina.co.jp/b163218-s0-c30.html
        2018年3月20日 Record china

 

 

 

評論家に言わせれば、国家の3要素は、経済力・価値観(文化)・国防力だと言う。


でも、シナの社会は、カネカネの世界。日本人が職人・職工気質とすれば、シナ人は商人気質と言われた。大陸で生き抜くすべが、そうさせたのかもしれないが、商品文化に偏りが出たんだろう。人も騙す偽物は作れるのに、本物を求めて孤独な道を貫くには、大衆社会が豊かに成らないといけない。


でも、もう世界に躍進したと言うシナのGDPも、社会のインフラや農業にも還元されないのである。税金をいくら納めようが、還元されず兵器や名声自慢ばっかりに注がれる異常な体質だ。人も地方も生き生きするわけも無い。


公務員も相当に増えたんだろうが、シナは未だ欠落している社会観の弊害が出ているようだ。
「他に捨てるところがないからね」と、ゴミだらけの地方・農村地らしい。だめだこりゃー・・


  中国発「汚すぎるゴミ畑」の実態〜農薬の空瓶、点滴パック、注射器まで〜
    http://bunshun.jp/articles/-/6631
    2018年3月23日 文春オンライン

    〜農薬は、高温処理などしないと無害化されないかも・・

 

      巨額資金で村の破壊もいとわず、22年冬季五輪へ突っ走る北京
        http://www.afpbb.com/articles/-/3164346
        2018年3月23日 AFP

 

日本は、自由とか民主主義なんて言い、国防をほっとくと、こんな未開の荒んだ社会に・

 

日本における1993年からの大地震は、どうして増えたのか

  • 2018.03.19 Monday
  • 00:24

JUGEMテーマ:天変地異、災害

 

   日本における1993年からの大地震は、どうして増えたのか

    〜 連鎖するような大地震、地震の起きずらい西日本で大地震が起きたのは ?


                             意外に認識が違った地震の多い関東のプレート地層
                               http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=254
                             列島でも大きな深発地震は、数年後に地表で発震か?
                               http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=409

                             日本の西よりの歴史地震を追ってみた。関東の地震は・・
                               http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=488

                              〜ユーラシアプレートでの地震は、次世紀に増加か

 


2000年からの10年間は、大きな地震が起きた年でもある。ペルーに始まり、スマトラの津波大地震。チリでも2010年にMw 8.8のマウレ地震も起きている。最後は、2011年の東日本大震災であろうか。

 

 

 

実際、スマトラ地震から東北大震災の地震が大きなピークと言え、1993年奥尻地震から頻繁に起きたのは前兆と言えるのだろうか。このような大地震は、1960年代にも起きていた。下記のとおり、観測史上最大のチリ地震からアラスカでも1964年に大地震が起きている。


最近における日本の大地震が始まったのは、1993年からが顕著と言え95年には阪神大震災も起きている。そのきっかけと言える地震は有るのかと調べても、よくわからない。
そこで、1960年から、どれだけ大きな地震が起きたかを知れべてみた。


< 1960年からの大地震を統計してみた >
 

       1960年05月22日  チリ地震(観測史上最大規模の地震)- Mw 9.5(Ms 8.5、Mt 9.4)

     1961年08月19日  北美濃地震 - Mj 7.0

       1964年03月28日  アラスカ地震 - Mw 9.2(Ms 8.4、Mt 9.1)

     1968年05月16日  十勝沖地震 - Mj 7.9(Mw 8.3)
     1969年09月09日  岐阜県中部地震 - Mj 6.6
     1978年01月14日  伊豆大島近海の地震 - Mj 7.0

 

     1983年05月26日  日本海中部地震 - Mj 7.7  −最近の津波:秋田
     1984年08月07日  日向灘で地震 - Mj 7.1 ■

 

     1993年01月15日  釧路沖地震 - Mj 7.5(旧Mj 7.8)(Mw 7.6) ■

     1993年07月12日  北海道南西沖地震 - Mj 7.8  −最近の津波:奥尻
     1993年10月04日  北海道東方沖地震 - Mj 8.2 ■
       
1994年06月08日  ボリビア深発地震 - Mw 8.2、深発地震としては20世紀最大級

     1995年01月17日  阪神・淡路大震災 - Mj 7.3

                       ( 1993-08-08 Guam region M7.8が有ったが )

 

     2000年10月06日  鳥取県西部地震 - Mj 7.3
     2001年03月24日  芸予地震 - Mj 6.7

       2001年06月23日   ペルー沖で地震 - Mw 8.4
     2003年09月26日  十勝沖地震 - Mj 8.0■

       2004年12月26日  スマトラ島沖地震 - インドネシア - Mw 9.1 - Mw 9.3


     2005年03月20日  福岡県西方沖地震 - Mj 7.0
     2007年03月25日  能登半島地震 - Mj 6.9
     2007年07月16日  新潟県中越沖地震 - Mj 6.8 ■

     2008年06月14日  岩手・宮城内陸地震 - Mj 7.2(Mw 7.0)

 

       2010年02月27日    チリ・マウレ地震 - Mw 8.8

     2011年03月11日  東日本大震災 - Mw 9.0(Mj 8.4) −最近の津波:三陸他

       2013年05月24日  ロシア、オホーツク海で地震 - Mw 8.4、深さ608.9kmの深発地震

     2014年11月22日  長野県神城断層地震 - Mj 6.7(Mw 6.2)
     2016年04月16日  熊本地震の本震 - Mj 7.3 (Mw 7.0)

 

        『 過去の印象のある大地震は、何年前? 』      や Wiki「地震の年表」から
           http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=125

 

                                                                    *は、日本での被害の有った大地震

                      5年間ごと  ← │ →  3年間ごと   表の地震はUSGSから検索し統計

1960〜 1965〜 1970〜 1975〜 1980〜 1985〜 1990〜 1993〜 1996〜 1999〜 2002〜 2005〜 2008〜 2011〜 2014〜
世界の 地震ー 深発地 震除く

M8.5i≦

3 1 1 1 1 2
M7.8≦ 10 8 5 8 1 6 2 7 6 7 5 10 7 6 9
世界の  深発 地震 400 km<
M8≦ 1 1 1
M7.5≦ 2 2 1 2 3 2 3
M7≦ 7 7 4 3 3 5 4 4 2 7 2 5 4 5
追加 世界の  深発 地震 100 399 km
M7≦ 6 10 7 7 5 11 8

6

1960〜 1965〜 1970〜 1975〜 1980〜 1985〜 1990〜 1993〜 1996〜 1999〜 2002〜 2005〜 2008〜 2011〜 2014〜
アジア  −環 太平洋 【深発 地震除 く】
M7.8≦ 5 5 6 8 6 5 5
 東南 アジア  −環 太平洋 【深発 地震除 く】
M8≦ 2 1 3 2 1 1 2 4 1 4
中国大 陸周辺 の地
M7.3≦ 1 2 3 3 2 2 1 2  

    1975〜  インドネシア周辺に地震多め      1990年から3年間と狭めて統計してるが、積算数値もやや多め

  ※3/22 世界の深発地震(100〜399km)追加       深発地震除くは、400km以上の深発地震対象

 

・1975〜1990年までは、大地震や深発地震が少なめ (インドネシア周辺以外)

・実際に、世界では1993年頃から、大地震が多い時期に入った

・2002年〜2013年が、大地震のピークともいえる

・その大地震は、1960年から10年間の大地震にも似てる

 

1999年と2005年の3年間、399km以下の深発地震発生と共に、

    日本では内陸型や新潟で大きい地震も発生 −追記

・深発地震を見てみると、1993年以前の3年間で大きい地震も増加している

・更に特大な深発地震は、1993年と2011年、2回の3年間に発生

 

この事例から判断すると、1993年からの日本の大地震は、地球(環太平洋)の大きな地殻の動きなのかもしれない。

 

・2002年〜2013年が、巨大地震のピーク

・1993年〜2020年が、地殻の大変動期?

・大地震は、現状において環太平洋で起きやすい−歪みやすい?

・日本の大地震は、一見東南アジア・中国の影響より、深部地殻の変動を受けやすい?

 

最近の大地震は、こんな感じであろうか。

あと数年は、M8前後の地震が考えられるが、収束の傾向と言えるかもしれない。

 

 

 

 

なお、最近の東日本大震災などの地殻変動について記事も有ったので記載しておく。

まだ、地震もよく理解できてないが・・・


  日本列島の地殻変動の謎を解明
    http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2017/pr20170629/pr20170629.html
    2017/06/29 産総研

    〜日本列島は、フィリピン海プレートの運動が影響してると・・

 

< 追記 3/24 >

 

日本は、最近まで地殻変動といえる大地震。でも、温暖で地震の起きない欧州やアフリカでは、大地震(地殻変動)が起きなすぎる為か、大地や海の悲鳴が出てきてるらしい。

 

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「韓国疲れ」したアメリカ、世界はコリアンの宗教心と知性に疑念

  • 2018.03.15 Thursday
  • 05:04

JUGEMテーマ:韓国



「朝鮮人疲れ」したアメリカ、世界は朝鮮人の宗教心と知性に疑念
   〜シナも距離置く南北朝鮮、日本野党朝鮮人に日本も「この人たちはいったい何なんだ」


                 平昌五輪開催も、世界で深刻さを見せる焦るような韓国政治
                   http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=589
                 北朝鮮ミサイルで無知が露出した日本メディアと、中朝人は文明人なのか
                   http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=564
                 世界は宗教も経済に無能、更に宗教より異常な朝鮮思考
                   http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=538
                 本当に虚栄心の固まりの朝鮮人を、実に嫌う中国人の経済制裁
                   http://kitanosumibit.jugem.jp/?eid=525

 

 

・実は、日本政府も社会も、非常識な野党・在日朝鮮人疲れする様相


先頃から、北朝鮮をめぐる米朝会談などの問題から、アメリカがドン引きしてるようだ。先のシナ訪問した南朝鮮文在寅大統領も相手にされず、ころころと立場を変える事大主義の南朝鮮。


  韓国は本当に米国にとって重要なのかも議論され始めた 3月3日
    http://www.sankei.com/world/news/180303/wor1803030004-n1.html
    2018.3.3 産経
    〜「この人たちはいったい何なんだ」と、南朝鮮風土の翻訳者も孤立
       焦る事大主義、南朝鮮の安全保障観や対北認識などの異質さを思い知る

 

平昌五輪、それは、2014年アジア競技大会と同じように、世界に知らしめたウリナラの国際性の無さである。まして、問題を起こしながら平昌五輪のメダル獲得と共に成果を強調する南朝鮮政府。


平昌五輪騒動が終わったと思ったら、国連人権委員会で我が物顔で悪態をつく南朝鮮(女)である。そして、次々と国連の北朝鮮制裁を破るかのように、外交自慢のようなワンマン政治を南朝鮮が行ってるのである。そこには、世界の五輪批判より国内の支持率を稼ごうかとも思われる所業であった。

 

振り回されるアメリカも、たまったもんじゃない訳だ。


  日米露中まで頭痛のタネ 世界に広がる「韓国疲れ」
    https://www.news-postseven.com/archives/20180312_658711.html
    2018.03.12 NEWポストセブン


     海外「韓国はおかしいよ」
      国連で慰安婦問題を取り上げた韓国に外国人から非難の声
       http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2623.html
       2018/03/01 【海外の反応】パンドラの憂鬱
       〜「 韓国側を擁護するコメントも複数あるにはありましたが、
            そのすべてがマイナス評価になっていました 」とさ


平昌五輪後、北朝鮮と相互に特使をやり取りし、早々にアメリカやシナ、そして日本に報告として特使を送り込んだ。そこには、外交力自慢をひっさげて、3月末の国債償還に合わせたスワップを結びたさも見られる我儘さなのだ。


そんな状況で、日本の国会は、野党と在日朝鮮人がモリカケ一色。北のミサイル対策や憲法問題が置き去りだ。そして、公明党も与党に横槍を入れる。そこには、南朝鮮とのスワップを結ばせ錦を飾りたいような動きも有るのだろう。

 

 

 

この南朝鮮、実は最近まで国債格付けは、日本より上で現状維持という。
これは、なかなか不思議な状況とも言える。


     ・アメリカも南朝鮮とのスワップは相手にせず
     ・南朝鮮にしっかりした大銀行が無い
     ・実は、短期国債が多い

など、格付け評価には、相当な疑問符がある。リーマンショックで問題となった格付け機関に、又疑念だろう。


現状、サムソンと言う半導体メーカーで稼ぐアメリカ金融投資業の思惑もあるのだろうか。いつまで、存続するかも解らない南朝鮮の為替操作で維持する南朝鮮企業は、実は崖っぷちなのかもしれない。


ただアメリカ政府の南朝鮮不信は、最近始まったわけでない。同盟国らしさの無い南朝鮮政治に、アメリカの堪忍袋もはち切れそうなのだ。まさに、国連軍の在韓米軍を無視したような一人芝居の南朝鮮政府。じきに、シナの対応次第とも言うべき状況なのかも。


  米国から「同盟国」と呼ばれなくなった韓国
  「食事会なし」で韓国を離れた米国務長官

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/032100099/
    2017年3月23日 日経ビジネス 中盤からログイン必要


      米国の「うんざり」が「嫌韓」に変わる時
       米韓同盟の危機はこれから来る
        http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20150520/281380/
        2015年5月22日 日経ビジネス 中盤からログイン必要

        〜数年前からも、アメリカはサウスコリアに辟易

 

いや、ほんとに南朝鮮や朝鮮人の話しは、心が貧しくなり、取りげ上げたくないと言える。朝鮮人は、人間性や精神性について、まじめに考える時期なのではないだろうか。対外的な礼節の無さは、教養が上がらず致命傷ともいえる。

 

 

 


アメリカからみれば、南朝鮮は只のねだられるお荷物。もともとは、共産圏ロシア・シナに対抗した西側民主主義の東アジアで唯一の夢の楽園。だが、今は同盟結んでも、ドラ息子状態でころころと変わる事大主義。シナから見ても、乞食程度の扱いしかない。


同じ半島の北朝鮮もロシアにしてみれば、格付けは最低レベル。もともと何をするか解らない金一族と言われた。でもロシアの政治も民主主義に慣れてないのか、ロシアも恐怖政治に戻るかのようだ。今のロシアは、大統領選挙前にして、資本経済勢力と民主主義勢力からの脅威が迫っているかのよう所業だ。強いロシアを演出しなければいけない根深い闇が、豊かな社会への妨げとなった。


まるで、ロシアは、特亜のような独裁好きの異常な様相だ。


  英でまたロシア人不審死 反プーチン派と関係の元実業家
    http://www.afpbb.com/articles/-/3167249
    2018年3月14日 AFP
    〜やることは、北朝鮮とおなじ

 

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